お茶のある「ゆるやかな時間」ラボ

メンバー & アンバサダー紹介

編集長M R社ディレクター 2年前に大病を患い、人生初の病床で「悩んでも変わらないことは悩んでも仕方がない(ケセラセラ~なるようになる)」という本質に気付く?、元来ゆるい性格に拍車が掛かる。サボりと言い訳の技術を磨き、染みついた長時間労働が善というメンタル的な呪縛から解き放ち、目線を変え、視野を拡げ、忙しい日々の中にゆとりと人生のちょっとした愉しみ方、面白くする、可笑しく過ごす気付きを探すことに余念がない。 その割に「他人に対しては厳しい」と他のメンバーから評判が悪い(笑) 

天心庵守のひとりごと(Tensin anju) 〜ようこそ、天心庵へ  1990年代のバブル期、某出版社の広告部で働く。広告掲載が一気にハイカラな輸入品で独占されていった。そして、それらはもう"舶来品"とは呼ばず"ブランド"という横文字に変わっていった。街中の店先にはかれらの刻印をかざした商品が湯水のごとく溢れ出ていた。いわんや、それを漁るマネーも自分たちのエネルギーも。今、シャボン玉のように一瞬にして消え去っていったあの頃を静かに振り返りながら、わたしの「しあわせのものさし」を探している。 この天心庵守で、ご一緒にお茶でも召し上がっていらっしゃいませんか。   座右の銘「一期一会」。 

hikaru no CHA  1899チャバリエ 国際文科系雑誌の編集長であった大叔父から影響を受け、「将来は、自身も世界へ向けて日本文化の発信してみたい」と望み、1899年創業のR社へ入社。現在1899で、お茶のバリスタである"茶バリエ"として、「飲んで楽しむお茶はもちろんのこと、料理にもお茶を取り入れた"新しい お茶文化"を発信」をテーマに、肩肘を張らずに過ごせる、ゆるやかなお茶のある時間の魅力を発信する。 

PRヤマグチ R社の広報担当 最近興味があることは、アンチエイジング。仕事とプライベートの両立を志し、毎日定時でサクッと上がって自炊をするのが理想だが、なかなかそうはいかず深夜にお弁当を食べることもしばしば...将来の健康がちょっと不安。目指すのは、体に良さそうな食事と運動を取り入れた規則正しい生活。 

KONcierge ホテル龍名館お茶の水本店コンシェルジュ 大学在学中にアメリカ中西部オハイオ州の大学で留学を経験。留学中、日本語の授業を手伝いながら外国人に日本の良さを伝えることの素晴らしさ・楽しさを実感。これをいち早く実践することのできる場所はないかと考えた結果、ホテルでの勤務を志す。現在は海外客が8割以上のホテルで日本の良さを日々海外のお客様へと発信。